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MPレーダによる雨量分布の時間変化

2007年7月14日〜15日(48時間・5分間隔)

表示範囲は、レーダーが設置してある神奈川県海老名市を中心とした半径80劼留瀑發任△蝓
7月14日(土)の0時00分から翌15日(日)の23時55分までの約48時間を、5分間隔で表示している。
表示範囲の地域では、14日の夕方から15日の午前中にかけて、強い雨が降ったことがわかる。

今回多くの土砂崩れが発生した千葉県いすみ市はレーダの範囲外だが、14日の22時頃、
強いエコーが房総半島を北東に進み、いすみ市方面に向かったことがわかる。

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