トップ RSS ログイン

2008年6月14日岩手・宮城内陸地震現地調査

調査日時

平成20年6月22日(日)〜24日(火)

調査団構成

  • 酒井 直樹 ((独)防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部)
  • 原 忠 (和歌山工業高等専門学校)
  • 豊田 浩史 (長岡技術科学大学)
  • ハザリカ へマンタ (秋田県立大学)
  • 細野 康代 (豊橋技術科学大学)
  • 植竹 政樹 ((独)防災科学技術研究所 水・土砂防災研究部)
  • 武田 茂典 (基礎地盤コンサルタンツ)

調査内容

  1. 地盤災害調査(斜面災害等)
  2. 土構造物被害調査
  3. 宅地被害調査

現地調査行程・位置

  • 現地調査位置図

080622-24iwate.jpg

  • 現地調査ルート(荒砥沢ダム付近)

荒砥沢調査ルート2.jpg

6月22日

 ゝ楙觚栗原市荒砥沢ダム

  • 荒砥沢ダム被害状況確認
  • 地すべりの状況調査

6月23日

 ゝ楙觚栗原市荒砥沢ダム

  • 地すべりの状況調査

 宮城県花山

  • 花山地区民家の被害状況

6月24日

 4篌蠍奥州市矢櫃ダム付近

  • 土砂崩れの調査

 ご篌蠍奥州市奥州市市野ノ原地区

  • 土砂崩れによる河道閉塞状況調査

 ゴ篌蠍奥州市餅転橋

  • 橋の被害状況調査

 Υ篌蠍奥州市柳沢ダム付近

  • 土砂崩れの調査

 Т篌蠍奥州市本巻橋付近

  • 土砂崩れの調査

 ┫篌蠍奥州市増沢ダム

  • 増沢ダム被害状況調査

現地調査概要

H20岩手宮城内陸地震調査概要報告(NIED).pdf(1396)